魔法

今週のお題「もしも魔法が使えたら」


わたしは迷わず1日24時間では30時間、36時間でもいい、1日の時間を延ばします。



毎日時間が足りません(´Д` )



我が子との時間、勉強の時間、ゆっくりお昼を食べる時間、今のわたしには時間が足りない。

お昼5分!我が子との時間は朝保育園に送って行くまで、次会うのは翌日の朝、そんな生活です。



早くこんな生活終えたい。


国家試験が終わるまでの辛抱。

せめて留年しないよう。

まずは卒業試験、そして卒業が決まればあとは国試に向けて頑張る!!



国試が終わるまでわたしの体重はどのくらい増えるのだろうか、、恐ろしい。泣


うおのめ

足の裏に2つできました。

うおのめさん、お久しぶりです。

前回お会いしたのは小学生か、中学生のときだったような、、


毎日9センチヒールを履いていた大学時代にもできなかったうおのめが何故。


まず職場の人から情報収集。

巻き爪で皮膚科にお世話になったNさん。

Nさんならきっと詳しいに違いない。



「うおのめは皮膚科ですか?」

「麻酔してもらえますよね?」



おすすめの皮膚科を紹介してもらったものの

「うおのめのことはわからない」とのこと。



とにかく歩くと痛いので皮膚科に行ってみる。


怖いので、子供を連れて笑




受付にて。

「うおのめができたんですけど、今日すぐに取ってもらえますか?」

「麻酔してもらえますか?」



受付の方

「うおのめは麻酔しませんね(^ー゜)」





えぇっ!!!!

「麻酔しないんですか?」(帰ろうかどうしようか悩む)




受付の方

「でもうおのめ取るの痛くないみたいですよ(^^)」




内心、、本当かよ、、と疑いつつ、子供が隣にいてくれるから頑張ろうと誓った(ちなみにわたしはいい大人です笑)




腹這いに寝てください〜

カミソリ使うので動かないでね〜

ハサミで取ってくからね〜



もう痛くもないのに顔を歪め笑

痛いというリアクションの準備オッケー。




が、「痛い!」と一言も発することなく終了しました笑




「触ってごらん?」と取り立てホヤホヤのうおのめを触らせていただきました笑




歩いても痛くな〜い(^o^)

嬉しい。

当たり前のことがとっても幸せに感じた日でした(大げさ)

親バカ

今週のお題「私の沼」


昔は映画を毎週観てた、、

音楽も色々聴いてた、、

クラブにも行ってた、、



今の趣味は、、?

わたしの沼は??

ただの親バカだけど、やっぱり我が子。


毎朝クンクン匂いを嗅ぎ(変態か!)、我が子の笑顔にキュンとし、我が子の発する言葉に驚いたり、爆笑したり。

たまらない。

この子が生まれて4年間。

1日も飽きたことがない。


パワポ

響きがかっこいい。



4月からの授業、、

2人で1時間(1人30分)プレゼン。



ムリ。

パワーポイント。響きはかっこいい。

でも使ったことない。



専門学校に入って3年目。

日々わたしを成長させてくれてありがとう笑

GWってみんなお出かけするの?

今週のお題ゴールデンウィーク2017」


えぇ、仕事です笑

ひたすらお寿司作ります。


来年からはGoldenになるはず!!

未来のための今がある。

来年無事卒業、国家試験合格できますように。

その2〜生死を彷徨う〜

病院に着いてすぐ嘔吐し、診察台に寝かされた。

原因不明のため、点滴だけで放置され、その間医師は他の患者を診たり、夜間に駆け込む人は意外と多く、忙しそうにしていた。




わたしはトイレに行きたくなり、看護師に伝え身体を起こしてもらった。

そして立った瞬間、視界がぐるんと回転し床に倒れ頭をぶつけた。

このときにはもう自分で立つことさえできなくなっていた。




看護師はわたしにおむつをつけてくれ、わたしはそこで用を足した。




まさか20代でおむつをすることになるとは。。

このときはもうそんなことすら考える余裕は無かった。




血圧がどんどん下がり、上が70。

その間も幾度となく意識を失い、医師は当時アイプチをしていたわたしの顔を見て笑った。

「その化粧どうにかした方がいい」と。

母によると医師がわたしは「うつ病じゃ、、?」とも話していたらしく腹が立ったらしい。




点滴されたまま5時間程過ぎたとき、夜中の2時か3時だった気がする。。

わたしの腹部で大量に出血していることがわかり救急車で総合病院へ運ばれることが決まった。




意識朦朧でその頃の記憶は定かではないが、救急車に乗り込むとき、そして、総合病院で麻酔をかけられる直前の光景は未だ思い出すことができる。





このときわたしの腹部では3リットル出血していた。

すぐに開腹手術が行われ、2リットル輸血した。




わたしの診断名は子宮外妊娠。

卵管に着床してしまい、卵管が破裂したそうだ。




術後ICUで目を覚ました。

目を覚ますと目の前には両親と妹が立っていた。

妹は家で泣いていたらしい。

そして母は軽装で朝まで付き添ってくれていたので風邪をひいたらしい。




なんだかよくわかっていなかったけど、術後はとにかく眠たく、少し起きてはすぐに意識が飛び、色々な機械音や目の前にたくさんの看護師がいることなど気になることもなく、ひたすら寝た。

その1〜お付き合い〜

平々凡々で、大学を卒業して就職し、結婚出産したわたしが昼働き、夜は学校に通うことになったきっかけ。

日記に綴っていこうと思います。


まずは旦那と付き合ってからの話し。



旦那とは仕事で知り合った。



タメであることは知っていたけど、仕事で挨拶する程度。

それがとあるきっかけで連絡先を交換し、温泉デートをした帰りに付き合うことに。



これが悪夢の始まり笑



オラオラ系な彼が好きだったわたしは彼とのデートが楽しかったし、彼が一人暮らしを始めるときもトイレ用具一式、キッチン用品と色々買っては彼の家へ通った。



ところが付き合って1年程経ったとき、段々と彼に嫌気がさしてきた。



ご飯が終わった後の皿を下げず「早く洗えよ!皿下げろよ!」と命令されたり「(Yシャツ)アイロンかけろ」と家政婦のようだった。



夜の営みも、私との子どもが早く欲しいという理由で避妊はしてもらえなかった。




この人といてわたしは幸せになれるのだろうか。

そんな風に悩みだした矢先、夜9時頃、わたしは腹痛で倒れ、母が病院へ車で連れて行ってくれた。

母は「胃痙攣じゃない?」と胃痙攣に何度も苦しんだ経験のある母は言った。



わたしは病院へ着くなり、嘔吐し、診察台に寝かされて何だかわからない腹痛に耐えるしか無かった。